プラモの話2: サンダーボルト 1/100スケール(童友社)
         ツインマスタング 1/144スケール(エフトイズ)
きみも男ならまずはサンダーボルトだァ!
わけわからん萌えフィギュアこさえてるふやけたやつはいねが!ツインマスタングのレーダーポッドでケツに喝いれてやるッ!糞もらすなよ

「ケルベロス」をこさえた余力で、
これまでためてきたとても小さくて安価な“食玩”系プラモを
順次手をつけていくことに決めた。

コンビニやバラエティショップなどで定価で買ったもの、
オークションで100円程度で入手したもの、
入札が多くその結果1000円以上だしてなんとか落札できた
もの、といろいろである。

パーツの状態で塗装・彩色済み、主要部分組み立て済み、
というのはこのうえなくありがたい。テーブルの隅でチョコチョコと
いじってすぐに形・イメージになるというのはラクチンで感激だ。

しかしそういった製品ゆえの「なってないトコ」「ダメなトコ」も
あるのでそういう点については「塗りたしたり」「塗りなおしたり」
「作りたしたり」している。